最近、noteやBrainでコンテンツ販売を始める人が激増してるけど、、、正直言って99%の人がやり方間違ってるんだよね。フォロワー数だけ増やして「バズったら売れる」って思ってる人多すぎ。
俺もバンコクから100サイト運用しながらコンテンツ販売やってるけど、SNSのフォロワー数と売上は比例しない。むしろ逆。1000フォロワーでも月30万稼ぐ人もいれば、1万フォロワーでも月5万しか稼げない人もいる。
この記事では、俺が実際にiPad miniだけで1200万円売り上げたプロモーション手法を含めて、本当に稼げるコンテンツ販売の全体設計を暴露します。AIライティングも絡めた自動化の話も含めて、マジで実践的な内容になってるから、最後まで読んでもらえればと。
コンテンツ販売で稼げない人の共通点
まず、コンテンツ販売で稼げない人の共通点を整理しておこう。俺が見てきた限り、稼げない人は必ずこのパターンにハマってる。
フォロワー数至上主義の罠
「フォロワー1万人になったらnote売ります!」って言ってる人、マジで多すぎ。これ完全に順番が逆なんだよ。フォロワー数なんて虚栄の指標でしかない。
俺の周りでコンテンツ販売で月100万超えてる人たちを見ても、フォロワー数はバラバラ。でも共通してるのは「リストを持ってる」ってこと。LINEやメルマガで直接連絡できる人のリストね。
SNSのフォロワーって、飽きられたら終わりじゃないですか?でもリストは違う。一度登録してもらえれば、こっちから能動的にアプローチできる。これがDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の基本中の基本。
フォロワー数で承認欲求満たしてる場合じゃないんだよね、、、
プラットフォーム依存の危険性
noteやBrainに依存しすぎてる人も危険。確かにこれらのプラットフォームは始めやすいし、決済機能も充実してる。でも、プラットフォームの規約変更一つで収益が吹っ飛ぶリスクを考えてる?
俺は100サイト運用してるけど、リスク分散は必須。note、Brain、Tips、自社サイト、LINEステップ、メルマガ、、、複数の販路を持っておかないと、いざという時に詰む。
「noteで稼げるようになったから大丈夫」って思ってる人、その考え甘すぎるかも。プラットフォームはあくまで入口。本当