SNSフォロワー1万人より確実!リスト集客でコンテンツ販売の利益率80%を実現する戦略

なぜSNSじゃなくてリスト集客なのか?答えは簡単です

いきなりですが、SNSでフォロワー集めに必死になってる人、それ順番が逆なんだよね、、、

俺もバンコクからいろんな日本人起業家を見てるけど、みんなSNSのフォロワー数ばっかり気にしてる。でも実際に稼いでるのは、リスト集客をちゃんとやってる人たちなんですよ。

コンテンツ販売で利益率80%超えを実現するには、SNSのフォロワーより「リスト」が命。なぜなら、SNSのフォロワーって飽きられたら終わりだけど、LINEやメルマガのリストは自分でコントロールできるから。

俺の場合、META広告でCPA1500円でリスト集めて、LTV3万円の商品をDRMで販売してる。つまり20倍のリターン。これがSNSだったら、アルゴリズム変更で一瞬でリーチ0になって終わりじゃないですか?

note収益化やBrain販売で本気で稼ぎたいなら、まずリスト集客の仕組みを理解することから始めないと。今回は、俺が実際にやってる方法を全部話します。

リスト集客の基本:なぜコンテンツビジネスで必須なのか

フォロワー1万人の罠とリストの価値

「フォロワー1万人いるのに売上が立たない、、、」こんな相談、めっちゃ多いんですよ。理由は簡単で、SNSのフォロワーって「見てるだけの人」がほとんどだから。

一方でリストっていうのは、LINE登録やメルマガ登録っていう「行動を起こした人」の集合体。この違い、わかります?行動を起こした人の方が、商品を買う確率が圧倒的に高いんです。

俺の実例で言うと、Twitterフォロワー5000人の時でも、LINEリスト1000人から月100万円以上の売上を作ってた。フォロワー数とリストの購買力、全然違うんだよね。

デジタルコンテンツ販売において、リストこそが資産。SNSはあくまでリスト集客のための入り口として使う。これが正解です。

DRMコンテンツの威力

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)っていうのは、簡単に言うとリストに対して段階的に価値提供して、最終的に商品を販売する手法。

noteやBrainで単発販売してる人と、DRMでコンテンツ販売してる人の売上の差、えぐいですよ。同じコンテンツでも、売り方で10倍以上変わる。

俺の場合